すべて忘れて生きていく♪

初読みの北大路公子さん。
肩の力が抜けるようなタイトルと装画に惹かれて読みたくなりました。

「どんな毎日にも笑えることを見つけることができる」と信じる著者によるエッセイ+書評+掌編小説。
爆笑して、読みたくなる本がたくさん増えて、奇談集に引き込まれて、読み応えのある一冊でした。

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